富士通さん、面白い手書き入力モデルをつくってくれたみたい。

英語の手書きは、汚い字でも人工知能で見分けられる。

単に、字を読み取るだけじゃなくて、前後の文脈から字を探るってこともAIなら
できる。

それを難しい漢字が多い中国語で、次に成功したのが富士通さん。
もちろん次は日本語。

漢字よりひらがな、英語、カタカナと混ざる分だけ日本語の方が難しいのかな。

キータッチは下手だし、
音声認識は長文は無理そうだから、

日本人には、手描き入力は一番
面白いんじゃないんか。

富士通さん、早く作ってください。

カメラとプロジェクタで机の上が
文字通りデスクトップになる日が近い。

富士通研究所と、北京に本拠地を持つ富士通研究開発中心有限公司は、人工知能(AI)を用いた手書き文字列の認識モデルを開発。
投稿したよ。
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